米肌は米と発酵の力から作られた化粧品

米肌は70年続く化粧品会社コーセーが研究開発した化粧品です。米というのは日本人の歴史とと共にある伝統的な食べも尾。そしてその米を原料にしてつくられたライスパワーエキスは、古くから伝わる造り酒屋の醸造や発酵の技術から生まれました。

お肌にとって保湿はとても大切で、加齢と共に乾燥やかさつきからシワやシミが増えてきます。それはセラミドの減少からといわれています。このライスパワーエキスは水分を保持する効果がありセラミドを生み出す力があります。お肌に潤いがあると、キメが整い透き通った状態になります。米肌に使われているライスパワーはお肌の水分量を増やし、肌荒れを予防します。そして健康的で成熟した角質細胞をつくりだしてくれます。

私は40歳を過ぎた頃からお肌が乾燥することや、シミが増えてきたことを気にするようになりました。美容に関わるお仕事をしていることもあり、何か年齢を重ねた肌に効果のある化粧品がないかと探していたのです。またお肌が敏感で、使ったことのない化粧品を使うことに抵抗がありました。お肌に合わないものを使うと、赤くなってしまったりかぶれてしまうことがあるのです。そんな時に見つけたのが米肌の潤い体感セットでした。

14日間のお試しセットで、この化粧品をお試しで購入できます。肌潤石鹸、肌潤化粧水、肌潤改善エッセンス、肌潤クリームが入っています。肌潤化粧水マスクというシートマスクがプレゼントについています。高級感のあるブルーの容器もとても素敵ですし、やはり米と発酵の力という私たち日本人になじみのある食べ物からつくられているということに、とても魅力を感じました。

ライスパワーによるお肌の潤いの力の改善。大豆発酵エキスやビフィズス菌発酵エキス、グリコシルトレハロースという「命の糖」といわれる保水作用のある成分などが含まれています。お肌につけた時にすっとなじむのは、身近な米からつくられた成分ということがあるのかもしれません。

コーセーの化粧品は以前から使うことが多くありました。容器やコンセプトにとても魅力があり、使いたくなる商品が多くあります。この米肌についても、コーセー化粧品が自信をもって開発されていることが伝わってきて、使ってみたいと思わせてくれるものでした。

深いブルーの容器もとても気に入っています。深い青は深海のようでもあり、夜空のようでもあります。深海は遠い昔を思い起こさせてくれるもの。そして夜空ははるか遠く、永遠を感じるものです。この容器の色を見ていると、そんな時間や空間を超えた雄大さを感じるような気がします。透明な色でもあり、この化粧品そのものをあらわしているようでもあります。

日本人は2000年以上前から稲作をして米をつくり、その命をつないできたといわれています。日本人はお肌が美しいといわれ、それは米や発酵食品を多く食べているからなのかもしれませんね。日本の伝統的な食品には、健康効果の高いものがとても多いことが知られています。

女性なら誰でも、美白や美肌に憧れます。お肌の美しさが若さやその人の魅力につながるといえるかもしれません。潤いのあるお肌にしてくれる米肌の化粧品は、女性の夢や憧れが込められています。

年齢を重ねていくにつれて、お肌の変化や様々なエイジングが起きてしまうことは避けることができません。それでも何かの方法でそれを改善して、より美しく健やかにいたいと願うもの。この透明感のある青い素敵な容器を化粧品が、そんな女性の想いを叶えてくれることができるアイテム。

どんなことでも「想い」から始まる。いつまでも素敵で美しい女性でいるために、米肌が潤いのある美肌を約束してくれると信じています。

■スキンケアコスメの米肌

スキンケアコスメの米肌は、米と発酵と大手化粧品メーカの高い技術力により、潤いに満ちた美しい肌へと導きます。皮膚のたるみやシワ、くすみやシミ、毛穴の悩みまで、皮膚の悩みが生じる根源には、皮膚の乾きがあります。乾燥のない潤いで満たされている肌は、皮膚のキメが整っていますし、透明感があって透き通るような美しさで満たされるのも特徴です。

弾力とハリのある肌は、毛穴が目立つこともないです。最新のテクノロジーが加わり、日本の米という恵みをスキンケアコスメに応用をした自信作が、米肌のコスメです。日本人女性はもともと肌の美しさには恵まれていますので、そのサポートとして美しさをバックアップしますし、理想的な美しい肌を目標とすることができます。

素肌をうるおいで満たすために、3つの醗酵液を採用しているのも特徴です。ライスパワーNo11は、皮膚の角質層においてセラミドを順調に産生しますので、肌の水分保持機能を正常な状態へと回復させていきます。

美容成分としても大豆は注目されていますが、大豆発酵エキスも含みます。肌を保護する力と、皮膚の保湿力に大変優れているのが、大豆発酵エキスの特徴であり、皮膚表面においての水分を、しっかりと抱え込んでくれます。

人間の肌には天然保湿因子がありますが、ビフィズス菌発酵エキスがそれを補う役目を果たします。失われやすい天然保湿因子は、守られることで角質層における細胞の保湿を、優しく手助けすることが可能です。

素肌の潤いを全面的にサポートするのは、含まれる3つの美容成分の働きです。糖質のトレハロースは、砂漠の極度に乾燥をした場所での植物を復活させる程の力を持ち、その成分をメイン成分とします。植物だけではなく、皮膚細胞を乾燥より守りますので、肌の潤いを逃すことがありません。

乳酸Naは角質細胞内に存在をする、天然保湿因子における、主要構成成分であり、保湿力を細胞において協力に手助けします。グリセリンの働きは違う種類の保湿因子と組み合わせることで、肌へのハッピーな作用となります。乾燥をしやすい肌を乾きから守りますので、肌を保護するには必要です。

米肌で目指していく理想的な肌は、潤いとツヤで満たされており、ハリと弾力に満ち溢れています。毛穴などは目立つことはなく、皮膚には透き通る陶器のような透明感があることです。正しく日本人の女性が持つ肌であり、素肌の理想形の形を目標としています。

素肌における水分保持の改善のみにはとどまらず、ライスパワーNo11には女性の肌に喜びをもたらす効果が秘められています。たっぷりと惜しみなく、素肌の水分量を増やすというのも、喜ばしい効果の一つです。素肌に乾きを感じやすくなるのは、加齢とともにより感じやすくなることであり、角質層内での本来あるべきセラミドが、どんどん減ってしまうのが原因です、ライスパワーの働きにより、角質層ないの水分量は増量させていきますので、乾きやすい肌はしっとり肌へと導かれていきます。

肌荒れを防止する、なめらかな肌を実現するためにも効果をもたらします。皮膚は一定期間の時間をかけて生まれ変わるものの、その速度が遅くなってしまうち、肌は乱れてトラブルを生じやすくなります。重層化したり、角質細胞もめくれやすくなりなどして、皮膚の表面にも肌荒れとして出てきやすいです。そんなん状態もライスパワーの作用でなめらかにしますので、肌荒れとは程遠いしっとり肌を保つことになります。

成熟した角質細胞を作り出しますので、健やかな肌状態を維持しやすいです。順調に皮膚サイクルが繰り返されることで、水分をたっぷりとストックができますので、健やかな肌状態が維持できます。